志村睦彦 須藤拓也 二人展(麻乃屋)

大阪の麻乃屋さんで明日から須藤拓也さんと二人展を行います。 定番の三島、青磁に新作もいくつか出品いたします。 会期:3月18日(水)〜4月11日(土)11:00〜18:00(日・月休み) 住所:大阪市北区菅原1-23 西垣ビル2F TEL :06-6361-1147 http://www.asano-ya.com/

郷土菓子研究者と31人の作家の器 展

京都のギャラリーYDSで、世界のお菓子と器の展覧会がおこなわれます。 お菓子を作るのは、世界中を旅し、伝統的な郷土菓子を研究されている林周作さん。 林さんの作る様々な国のお菓子に合わせ、作り手達が、器を作っています。 志村は台湾の「花生湯」、宮岡はトルコのイルミクヘルヴァスを担当しました。 二人とも、担当した国は、訪れたことのある、楽しい思い出のある国です。 お菓子との組み合わせを想像し、わくわくしながら制作しました。 31人の作家達の作った器で、お菓子を食べることも出来ます。 ぜひ、お出かけください。   「郷土菓子研究者と31人の作家の器」 展 12月2日(土)〜10日(日)会期中無休 営業時間 11:00〜18:00(最終日17:00まで) 〒604−0013 京都府京都市中京区二条新町717 TEL 075-211-1664 SHOP&GALLERY YDS

千鳥(水道橋)花月窯・志村睦彦・宮岡麻衣子 二人展

千鳥 花月窯・志村睦彦・宮岡麻衣子 二人展 2016/11/26(土)〜12/3(土) 12:00〜19:00 最終日は18:00まで 秋らしい器を出品いたします。是非ご覧ください。 〒101-0061 東京都千代田区三崎町3-10-5 原島第二ビル201A 03-6906-8631 http://www.chidori.info/

オチコチ おくりもの展

明日から始まる、自由が丘の「オチコチ」最後の企画展、手仕事のおくりもの展に志村・宮岡が出品致します。 よろしければ是非お越しください。24日(土)までです。 おくりもの展 11月10日(土)〜11月24日(土) 会期中無休 オチコチ 〒152-0035 東京都目黒区自由が丘1-17-21 Tel. 03-3723-0104 http://www.ochi-kochi.com/

ももふく「春色の食卓」展

町田の「ももふく」の、春向けの器の展覧会に花月窯宮岡と志村も出品します。宮岡は陽刻の白磁や瑠璃の小皿や小鉢、染付の小皿など、志村は青磁や三島の器を出す予定です。ぜひお越し下さい。 春色の食卓 2013年3月9日(土)~16日(土) 12:00〜19:00 (最終日17時まで) 会期中無休 ももふく 東京都町田市原町田2-10-14-101 Tel. 042-727-7607 http://www.momofuku.jp/

四季の味 春の食器展

料理雑誌「四季の味」に使われた器を集めた展覧会です。 志村、宮岡も出品しています。 よろしければお立ち寄り下さい。   四季の味春の食器展 4月1日(水)〜14日(火) 10:00〜20:00(最終日16:00まで) 日本橋高島屋 7階 「クロスロード7」  

そばちょこと麺鉢展

田園調布の器店いちょうにて、蕎麦猪口と麺鉢の展覧会をおこなっています。花月窯志村と宮岡も蕎麦猪口を出品しています。ぜひお越し下さい。 そばちょこと麺鉢展 2012年4月27日(土)〜5月5日(土) 11:00〜18:00 会期中無休 いちょう 東京都大田区田園調布3-1-1 ガデス田園調布ビル2F Tel. 03-3721-3010 http://www.ichou-jp.com/index.html

銀座三越 花月窯展

銀座三越にて、花月窯展をおこないます。 クリスマスやお正月に使っていただける器をご用意しております。 よろしければ是非、お出かけください。 花月窯 志村睦彦・宮岡麻衣子 作陶展 12月13日(水)〜25日(月) 作家在廊日 16日(土)、17日(日) (在廊は、宮岡 12時〜17時まで 志村18時まで) 銀座三越7Fリミックスタイル 三越営業時間10:30〜20:00

暮らしのうつわ花田 志村睦彦×増淵篤宥 二人展

暮らしのうつわ花田 志村睦彦×増淵篤宥 二人展 植物・魚文様の象嵌を施した新作の三島など出品しています。よろしかったら是非お越し下さい。 2016/8/3(水)〜13日(土) 10:30〜19:00 会期中無休 〒102-0074 東京都千代田区九段南2-2-5 九段ビル1・2F 03-3262-0669

オチコチ 花月窯展

2012年2月4日(土)〜11日(土) 太古の時代、土器を装飾し自然の恵みを敬ってきた人々の心は、器使いを楽しむ形で受け継がれています。 そんな「食」を大切にする精神を、器を作ることで後押ししてゆきたいという思いをもって制作しました。志村が三島、黒釉、青磁、宮岡が染付、白磁、瑠璃など様々出品しました。 志村が日本料理の経験を生かし、食事会の日を設け、自作の器を使い、お料理を提供しました。
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